車は素晴らしい

車って素晴らしいよね、公共の乗り物と違って、ピンポイントで
目的の場所に行けるし、乗って降りてを繰り返すこともできる。

 

買い物に行って大きなものでも、大量に買い込んでも、自分で
持ち帰ることが出来る、すごい便利だ。

 

なんとなく、ドライブに出かけて、好きな曲でもかけて、景色の
いいところへでも出かける、そんなことも車の楽しみだ。

 

実際車のある生活に慣れると、なくてはならないものになって
しまう。

 

 

普通にスーパーなどで買い物するくらいならいいが、
ホームセンターなどで、大きなものを買ったり、家電を買っても
自分で持ち帰ってこれるのは大きなことだ。

 

車種によっては無理だったりするけどね。

 

行きたいときに、行きたいところに行けるというのは、
ものすごく快適なことだと思う、公共の乗り物でもいけるが、
時間が決まっていたり、ピンポイントで目的地に行ってくれる
ものは高かったりする。

 

自分の車なら、そういった心配はない、ただ、実際には車を
持っているだけでお金がかなりかかるので、実際の負担額
は、公共の乗り物のほうが安いだろう。

 

それに車を所有することのいいところは、車内だと思う、
自分の部屋が一番落ち着いたりすると思うが、誰かに邪魔
されない自分だけの空間というのが落ち着くのだと思う。

 

しかし、車は動く自分だけの空間だ。

 

自分の部屋で大きな音など出せないだろう、しかし、車内では
あまり気にならない、一人で運転しているときに歌を歌った
ことがあるかと聞いた場合、ほぼ100%歌ったことが
あるだろう。

 

それも夜の峠道なんかでは、デカイ声で歌っている、周りに
聞いたが、みんなそうだ。

 

車を所有するということは、自分だけの空間まで手に入れる
ことができるといういうことだ。

 

車は素晴らしいね。